昭和男子には、それがモンダイだった。

久しぶりに短くてどーでもいい話をしようかな。

ことわることでもないし、どーでもいい話も久しぶりじゃないですね。

オレは、ま、昭和に生まれ育った子供だったわけだけど、小学校高学年くらいになると、性の目覚め?てのがあってね。

いきなり切り込みますね。

で、そのプロセスを書きたいから久々にキーボードをカチャカチャしてるんだけどさ、まずは銭湯に置いてあったマンガ雑誌の『ハレンチ学園』だったと思うんだよ。

あー!いま思えば、これで?ってので、ビンビンでしたね。

それがゆえに収まるまで銭湯に入浴できないというw

でしたねー。懐かしい。そして当時の自分が羨ましい。

いまはねー。その顛末は別の回で書くつもり。ま、とにかく充血がおさまるおまじないをしていたくらいだった…。あの血流よ…Come Back!

それは別の回でしょ? で…。

ティーとツ、ね。
ティーゆえに、血流が…。

これまでの流れでなんとなくわかりますけど、つまりパンティーとパンツってことですな。

なんとなくじゃないだろw。ま、昭和の小学校の高学年は、雑誌で“パンティー”なる単語を見つけては、それでコーフンしてたからね。けれど、最近、そういう表現を目にしなくなった…いや、ときどきトートツに聞こえてくることもあるけど、やっぱ日活ロマンな感じはあるよね。

パンティーなんて言わないですよね。男の下着と区別しすぎて、かえってエロいニュアンスを持ちすぎたのか。

だから、まず最近は平均的に“パンツ”ってゆーよね。中性化てゆーか、エロさを抜いてるんだろうか。パンツ⤴だと外に履くもの、パンツ⤵だとうちに履くもの。そんな感じはあるね。

パンティー時代は、なんつーか、秘められていたから想像力を掻き立てる部分はありましたね。いまはエロへのアクセスも容易だから、楽っちゃー楽だけど、なにか損もしてる気がします。まーね、それこそが、オッサンの言いがちなね。

なんでも現代に対してネガティブな発言をするオッサンにはなりたくないけど、オレはやっぱりパンティーが好きだなぁ!
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